産後に骨盤を

矯正する間隔は

身体の状態によって

変わりますが

最初は週1回~2回

安定してきたら

少しずつ間隔を

空けていくのが

理想です。

 

歪みを整えて

安定させるには

矯正した状態が

維持できている間に

次の矯正ができると

特に効果的です。

 

整った状態が続けば

自然にいい状態で筋肉が付き

安定しますが

 

せっかく矯正しても

歪んだ状態に

戻ってしまうと

筋肉は歪んだまま

整った状態での

筋肉は付きません。

 

出産後は

妊娠中に落ちた筋肉が

毎日の育児で

自然にどんどん

鍛えられていきます。

 

ただし育児は

偏った姿勢が多いので

歪んだ筋肉が付き

歪んだ姿勢が楽な体に

なってしまいます。

 

できるだけ早め

歪んだ筋肉や

癖が付く前に矯正

 

そして良い状態で

次の矯正をして

正しい体の使い方

正しい筋肉を

つけるのが理想です。

しっかり矯正し

正しい筋肉がつき

安定すれば

歪みにくい身体

 

育児による

肩こりや腰痛の予防

太りずらい体質

になることも可能です。

 

産後の骨盤のゆがみ

体形の変化

体の不調が心配の方は

お悩みの方は

ぜひ産後の骨盤矯正を

試してみてください。