サッカーやフットサルは

主に足を使い

相手の身体とぶつかる

コンタクトスポーツなので

 

足首の捻挫

膝の靭帯損傷

接触による打撲

転倒による怪我が多いです。

さらに成長期には

膝の下の軟骨が剥離する

オスグット・シュラッター病

 

足関節の過度な曲げ伸ばしによる

フットボーラーズアンクル

 

太ももの前面外側の

筋肉が発達するためのO脚など

 

下半身の使いすぎによる

軟骨や骨の変形も非常に多いです。

 

毎日の練習で

筋肉が強くなりすぎ

緊張してピーンと張った状態だと

筋肉だけの問題でなく

骨・軟骨・関節に負担がかかり

引っ張って変形する恐れがあります。

 

緊張した筋肉は

マッサージやストレッチで

しっかりほぐして

休めるのが大切です。

 

また整体で歪みを整えることで

体の軸(体幹)が安定すれば

転倒での怪我や

バランスを崩しての捻挫などの

リスクも少なくなります。

小池整体院には

Jリーガー
サッカーチームの選手
中学・高校・大学の部活動
サッカー・フットサルを楽しんでいる人など

様々な人が施術を受けています。

 

故障や怪我が多い人

オスグットやO脚でお悩みの人

練習の後の疲労を取りたい人は

ぜひ一度ご相談ください。